Letter

高畑コイノニアチャーチからの手紙


主の御名を賛美し感謝致します。
CGNTVの皆様にも心から感謝申し上げます。
家の教会として地域の方々と共に祈り、交わり、主の救いを願って昨年の
クリスマスから始め、家族で礼拝してきましたが無牧教会のために導き手、
奏楽者が与えられるようにと祈っています。
5/13の教会リバイバルセミナー(大阪)での思いがけない奉仕を通し
主からの大きなプレゼントを頂き、CGNTVを通して御言葉を
いただけるようになりました。
まだまだ歩みだしたばかりの小さな群れではありますが、
必ず、地域の方々の救いの場としてこの家の教会を通し、
すばらしい主を賛美し、祈り、たのしい交わりの場として用いられることを信じます。
私の出身地は四国の徳島です。四国八十八ヶ所で有名な真言宗のメッカです。
子どもの頃より弘法大帰を身近に育っていく偶像の町です。
若者達が白装束でお寺まわりをしている装を多く見、
それが当たり前のように思っている所です。私がクリスチャンになって10年です。
徳島に帰省しても一人で教会に行っている私を見ていた親族ですが、兄、姉の主人、
兄のような従兄弟と三人がイエス様を救い主と信じ、天に召されました。
私のような者でも使って下さった喜びと、救われて平安の中天に召された喜びで、
この家の教会を創り主に心から感謝捧げたい気持ちでいっぱいです。
本当にCGNTVを日本に放送してくださって、いつでも御言葉を頂ける恵みを
うれしく思います。ハ・ヨンジョ牧師のセブンタッチ、チョーヨンギ牧師の御言葉セミナー、
女性礼拝、アニメ、他・・・。番組表を送って頂き、印をしては楽しみながら、
家でTVの前で礼拝できることの感謝で一杯です。本当に有難うございます。
これからも日本の人々の救いの為にCGNTVが多くの人々に津々浦々に活用され、
リバイバルされる事をお祈りし皆様に感謝申し上げます。


                             高畑コイノニアチャーチ

                                    吉本善恵

                                   2008.08.22




水窪教会からのお手紙


主の御名を賛美いたします。先日はCGNTVのアンテナを設置くださり本当にありがとうございました。
私たちの教会は北遠教会水窪教会共に山村で過疎化が進んでいる地域でありますが
そのような教会にも福音放送が24時間も流れていることに神様の愛と恵みを感じています。
兄姉は放送を通して励まされ成長することを願い祈りつつ活用させていただきます。

写真は礼拝の後に皆で番組を見ている様子です。

感想

・こんな山の中でも色々な先生や国の情報、聖書のお話が聞けるのに驚いた。
・子どもの番組もあるので嬉しい。録画して子どもにも見せたいと思う。
・聖書の朗読の番組があるのでとてもいいと思う。背景の景色も綺麗で楽しめる。
・英語の放送もあるので勉強にもなると思う。
・日本の色々な地域の先生のメッセージがあるので素晴らしいと思います。
・この放送を通して日本の無牧教会が励まされ共に祈りリバイバルされるよう祈りたい。

など、皆沢山の感想を語ってくださいました。
背後で色々な準備や奉仕をしてくださる皆さんにも感謝します。

あと、わざわざアンテナを設置してくださった孫さんにも感謝します。
山の中の教会まで来てくださり本当に感謝でした。
孫さんは日本の教会には行っておられないと聞きましたが神様に用いられこのために
日本に遣わされたのだと思いました。ご家族が救われ教会へも再び導かれますようお祈りしています。
事業、運転も守られ祝福されますように。

これからも、この働きのために祈りクリスチャンの成長のためにも各家庭に
このアンテナが設置されるようお祈りしています。

在主 田中 進 

2008-06-16






救い主イエス・キリストの御名を心から讃美します。


救い主イエス・キリストの御名を心から讃美します。
2006年7月から2007年6月まで、私達の教会は無牧の道を歩まされました。
2月中旬頃、当時学びをして下さっていた朴先生から「CGNTVが北海道内で無牧の教会があったら紹介してほしいといわれ、すぐに富川福音教会を紹介しました。」と連絡がありました。しかも無料で設置して下さるということで私達は本当に喜び神様と CGNTVの皆様と朴先生に心から感謝しました。
水曜祈祷界や各集会の前、礼拝後、仕事が休みの日等、放送を見ながらメモをとったり分かち合ったりと大変恵まれました。24時間というのがまたとても感謝です。スイッチを入れるといつでもみ言葉を聴くことができるのですから。
私達が無牧の中にあっても神様から離れず固く信仰に立ち、歩むことが出来たのは、CGNTVのスタッフの皆様、朴先生、そして敬愛しますオンヌリ教会ハ・ヨンジョ先生と兄弟姉妹の愛の支えがあったからだと心から感謝致します。
この働きが益々神様に用いられ多くの人々の希望と励ましとなります様にお祈り致します。
「こうして神のことばは、ますます広まって行き、エルサレムで、弟子の数が非常にふえていった。そして、多くの祭司たちが次々に信仰にはいった。」(使徒6:7)
                                  日本同盟基督教団
                              富川福音教会  広岡容子




シオンの家教会からの手紙


シオンの家教会からの手紙
ここは北海道、道東の中標津。日本で一番早く日が昇り、日が沈みます。人よりも牛が多い酪農が盛んな土地です。単立シオンの家教会は、農村伝道に重荷を置き、今から役30年前に 中標津の俵橋で始まりました。中村牧場の住居に隣接して建てられた礼拝堂で、北見から90歳を超えるご高齢の牧師先生と、釧路から牧師先生が月に一度ずつ来てくださり、農作業を終えた夕刻から礼拝がもたれます。修養会など、霊の養いを受ける機会がほとんどありません。
「なんとか冬が来る前に見れるようになれば・・・」と日本CGNTVを申し込んだときに、担当の方から「そこは北海道のどこですか?」と聞かれるような札幌からも離れたところですが、衛星放送は受信できました。田舎の酪農地帯でのあかしと伝道のため、また信徒の養いのために本当に素晴らしい助けになります。この伝道と養いの働きを担ってくださるCGNTVを心から神様に感謝申し上げます。
お働きの祝福を日本の果てから祈りつつ。
                           シオンの家の教会 中村晃子




ハレルヤ!主の御名をほめたたえます!!


ハレルヤ!主の御名をほめたたえます!!
Praise Community Churchの牧師の阿見高洋です。
いつもありがとうございます。CGNTVの働きに感謝します。
CGNTVを受信した理由は、昨年の秋に郡山のキリスト愛の福音教会で牧会をされている坪井栄人先生からのプレゼントでアンテナを設置し、教会を自宅で行っている私の家で視聴がはじまりました。
現在、牧師の自宅にあるため基本的には牧師が個人的に勉強のために見るのがメインです。他の仕事をしながらのパートタイムの牧会で忙しさもあるので、もともとテレビはニュース以外あまり見ない生活でしたが、受信をはじめて、いろいろと見るようになりテレビの前でゆっくり過ごしながら番組を通してみことばを味わっています。また毎週水曜日の夜は若者のメンズセルを持っています。そこで共に食事をしながら見たりして学びのひとつに用いています。
CGNTVの働きのために続けて祈ります!
                                祝福がありますように
                                  PCC:阿見高洋
                                     2008.01.29




 1 / 2